ボトムワインド ”新定番釣法”

2026年ノースアングラーズ夏号に掲載された記事の連動記事になります。

記事の内容は本誌をご覧いただくかwebでの公開もございます。

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今回は誌面では伝えきれなかった釣り方を動画で公開‼️

アングラーはバレーヒル・フィールドアンバサダーの安井拓巨さん

こちらの動画を参考に春の低活性のヒラメに対するアプローチ、

次に始まる、秋のヒラメにも有効な手段だと思います。

こちらが実際のシャクリのスピード。

赤い矢印は船の流れる方向です。

通常のボトムワインドは船が流れる方向(矢印の方向)にキャストします。

5月の函館釣行の際、有効だった釣り方は船からリグが離れる側に投げ、船でリグを引っ張りながら底付近にリグを泳がせる、いわゆる「ドラッギング釣法」

底取りが難しく、ノー感じになりやすい上級者向けのテクニックではあるが、動画を参考にシャクリ回数、竿を縦に捌くか、横に捌くかなど、その日の状況によって調整してみてください。

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